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新登場 がん、急性心筋梗塞、脳卒中のリスクに備える
 所得補償保険 三大疾病一時金プラン 働けないときの保険 新登場 がん、急性心筋梗塞、脳卒中のリスクに備える
 所得補償保険 三大疾病一時金プラン 働けないときの保険

三大疾病一時金プラン(働けないときの保険)は、三大疾病一時金特約をセットした所得補償保険のペットネームです。

3ステップ
保険料簡単
見積り

1.生年月日

(ご加入可能年齢満18歳~満69歳まで)

2.性別

3.職業

*試算時期により契約年齢が相違し、保険料が変動する場合がありますので、ご注意ください。

がん、急性心筋梗塞、脳卒中への備えは
本当に必要?

現役世代であっても三大疾病に罹患することは十分に考えられます。
三大疾病一時金プラン(働けないときの保険)に加入していれば、以下のような補償が受けられます。

お支払い例

20代 男性 会社員
三大疾病一時金:200万円

急性心筋梗塞で1か月の入院+医師の指示による自宅療養1か月
お受け取りいただく保険金:217万6,667円
●三大疾病一時金200万円
●所得補償(基本補償)10万円×(2か月-免責期間7日)=17万6,667円

30代 女性 公務員
三大疾病一時金:100万円

卵巣がんで1か月の入院
お受け取りいただく保険金:107万6,667円
●三大疾病一時金100万円
●所得補償(基本補償)10万円×(1か月-免責期間7日)=7万6,667円

30代 男性 フリーランス・デザイナー
三大疾病一時金:50万円

大腸がんで2週間の入院+医師の指示による自宅療養2週間
お受け取りいただく保険金:
57万6,667円
●三大疾病一時金50万円
●所得補償(基本補償)10万円×(1か月-免責期間7日)=7万6,667円

50代 女性 主婦
三大疾病一時金:200万円

乳がんで1か月の入院
お受け取りいただく保険金:207万6,667円
●三大疾病一時金200万円
●所得補償(基本補償)10万円×(1か月-免責期間7日)=7万6,667円

がん、急性心筋梗塞、脳卒中は身近なリスクです!

がんは日本人の2人に1人がなる(*1)身近な病気です。 また、急性心筋梗塞を発症するリスクは45歳男性で6人に1人、45歳の女性は9人に1人(*2)、 さらに、脳卒中を発症するリスクは45歳男性・女性ともに5人に1人(*3)です。


*1 平成29年厚生労働省人口動態統計より弊社作成

*2 45歳の男性が生涯で急性心筋梗塞を発症するリスクは16.24%(6人に1人)で45歳の女性は11.6%(9人に1人)
 出典:「Turin TC, et al. Lifetime risk of acute myocardial infarction in Japan. Circ Cardiovasc Qual Outcomes. 2010; 3: 701-3.」

*3 45歳の男性が生涯で脳卒中を発症するリスクは18.93%(5人に1人)で、45歳の女性は20.18%(5人に1人)です。
出典「Tu:rin TC, et al. Lifetime Risk of Stroke in Japan. Stroke. 2010; 41: 1552-4. 」

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特長1 がん、急性心筋梗塞、脳卒中に手厚い補償!

がん、急性心筋梗塞、脳卒中によって入院した場合にかかる平均的な医療費はがんは約30万円、急性心筋梗塞は約53万円、脳梗塞は約51万円、脳出血は約70万円です。高額療養費制度により、自己負担額が軽減されることもありますが、先進医療を利用する場合などには医療費が高額になります。また、退院後に通院治療が必要となるケースも多く、通院時にかかる治療費や交通費などを含めると、高額な出費に備える必要があります。



三大疾病一時金プランなら、
がん、急性心筋梗塞、脳卒中のピンチに心強い備え!
(50万円、100万円、200万円の中からお好きな金額を選べます)



*公益社団法人全日本病院協会ホームページ「医療費」より弊社作成

*自己負担額は、保険等の適用を前提に、医療費の3割にて算出しています(窓口負担額の算出に基づき、10円未満の金額を四捨五入)。なお、負担割合は、所得や年齢によって異なります。

特長2 三大疾病一時金だけじゃない!

毎月の収入減少も補償!

がん、急性心筋梗塞、脳卒中への備えだけではありません。
病気やケガで働けなくなった場合の毎月の収入減少にも備えられ、ダブルで安心!
(補償額は実際の収入に合わせて設定いただきます。詳細はご契約手続きページのヒントをご確認ください。)



三大疾病一時金プラン(働けないときの保険)なら、
仕事中からレジャー中まで、国内・国外で起きた
病気やケガによる「働けなくなった」
24時間365日補償することができます。

特長3 医師の診査不要、Webによるご契約で8%割引!

加入時の医師の診査は不要!最少で2つの質問に回答いただくだけ!
さらにクレジットカードでラクラク決済、Webによるご契約で保険料8%割引!
自動継続(*)のため、毎年の更新手続きが不要です。



*自動継続特約がすべてのご契約にセットされ、保険契約満了日と同一内容で、ご契約を1年間ずつ自動的に継続します。
ただし、特定の病気・症状(インターネット約款をご参照ください)により保険金をお支払いした場合等は、自動継続が停止し保険契約が終了となります。
保険金請求状況によっては、次回ご契約時に継続加入できないことや補償内容を変更させていただくことがあります。



三大疾病一時金プラン(働けないときの保険)とは

三大疾病一時金プラン(働けないときの保険)は、三大疾病一時金特約をセットした所得補償保険のペットネームです。 「働けないときの保険」では、基本補償として病気やケガで働けなくなった場合に、1か月につき保険金額を限度に保険金をお支払いします。


基本補償(所得補償)

保険金をお支払いする場合

入院した女性

被保険者(補償の対象となる方)が、保険期間中に病気またはケガによって就業不能になった場合、保険金をお支払いします。

入院した女性

お支払いする保険金

免責期間を超える就業不能期間1か月につき保険証券記載の所得補償保険金額を限度にお支払いします。


*死亡後、または病気やケガが治ゆした後は保険金のお支払い対象とはなりません。

*就業不能期間は、保険証券記載のてん補期間が限度となります。

*就業不能が生じた時点における所得補償保険金額が、被保険者の平均月間所得額を上回っている場合は、その上回る部分については保険金をお支払いしません。

*就業不能期間が1か月に満たない場合、または1か月未満の端日数が生じた場合には、保険金の額は1か月を30日として日割で計算します。

お支払い事例

* 職業が主婦・主夫の場合は、補償対象範囲が「入院のみ」となり、通院および自宅療養は補償対象外となります。

保険金をお支払いできない主な場合

次の事由による就業不能
  • ①保険期間の開始時(継続契約の場合には、この保険契約が継続されてきた最初の保険始期時点)に、すでに発生していた被保険者の病気またはケガ
  • ②保険契約者、被保険者または保険金を受け取るべき者の故意または重大な過失による病気またはケガ
  • ③被保険者の自殺行為、犯罪行為または闘争行為による病気またはケガ
  • ④被保険者の麻薬、あへん、覚せい剤等の使用による病気またはケガ
  • ⑤戦争、暴動および核燃料物質等による病気またはケガ
  • ⑥被保険者の妊娠、出産、早産、流産およびこれらによる病気またはケガ
  • ⑦精神病性障害、知的障害、人格障害、アルコール依存および薬物依存等の精神障害
  • けい部症候群(いわゆるむちうち症)または腰痛などで医学的他覚所見のないもの
  • ⑨自動車または原動機付自転車の無資格・酒気帯び運転によるケガ
  • ⑩地震、噴火またはこれらによる津波を原因とするケガ

など

三大疾病一時金特約

保険金をお支払いする主な場合

倒れる会社員

被保険者(補償の対象となる方)が保険期間中に次のいずれかの事由に該当した場合



①初めてがんと診断確定された場合

②急性心筋梗塞を発病し、冠動脈に狭さくあるいは閉塞があることが医師により診断されたことにより、その治療を直接の目的として入院を開始した場合

③脳卒中を発病し、その疾病により言語障害、運動失調、麻等の他覚的な神経学的症状が急激に発生し、かつ、CTまたはMRIによってその責任病巣が医師により 確認されたことにより、その治療を直接の目的として入院を開始した場合

倒れる会社員

お支払いする保険金

①がん一時金
②急性心筋梗塞入院一時金
③脳卒中入院一時金
50万円、100万円、200万円のいずれかよりご選択いただいた保険金額を保険金としてお支払いします。

保険金をお支払いできない主な場合

①がんと診断確定された時が、保険期間の初日からその日を含めて90日を経過した日の翌日の午前0時より前であるとき(継続契約を除きます。)

②入院の原因となった急性心筋梗塞または脳卒中の原因となる疾病を発病した時が保険期間の開始時より前であるとき

③保険金をお支払いした後に、保険期間中に再度被保険者が保険金をお支払いする状態に該当した場合

④継続契約である場合において、その保険契約が継続されてきた初年度契約から継続前契約までの連続した継続契約のいずれかの保険期間中に、上記「保険金をお支払いする主な場合」のうち、同一の支払事由に該当し、その保険金支払事由に該当した日からその日を含めて1年以内であるとき

など

各種サービス

各種サービス
各種サービス

三大疾病一時金プラン(働けないときの保険)は、働けないとき以外でも、日常生活をサポートする各種サービスをご用意しています。
「医療のサポート24(緊急医療相談サービス、医療機関案内サービス等)」や、「法律・税務・人事労務のサポート」をご利用いただけます。

*本サービスは、弊社提携先を通じてご提供いたします。なお、本サービス内容は予告なく変更または終了する場合がありますので、ご了承ください。

お申込みの流れ

ご契約が成立するまでの流れをご案内します。補償開始の時期や保険料のお支払い方法など、ご契約にかかわる重要な内容ですので、必ずご確認ください。

お申込みはインターネットでラクラク手続き!

  • ●スマホ・PC・タブレットで24時間365日受付!いつでも・どこでも申込みOK!
  • ●医師による診査は不要!健康状態を告知いただくことですぐにご加入いただけます!
  • ●保険料のお支払いはクレジットカードまたは口座振替で!

ご来店・お電話は不要!
ラクラク手続き!

Step1
メールアドレス・クレジットのアイコン"

ご用意いただくもの

①メールアドレス
②クレジットカードまたは銀行口座情報

Step2
お見積り

お見積り

①保険加入歴、傷病歴に関する質問へのご回答(健康状態告知)
②職業のご選択
③ご契約プランを選択して保険料のお見積り


Step3
サービス24のオペレーターアイコン

お申込み

①重要事項説明書等のご確認
②契約者名、ご住所、メールアドレス等のご入力

Step4
クレジットカードまたは口座振替にてお支払いアイコン

保険料のお支払い

クレジットカードまたは口座振替にてお支払い

Step5
サービス24のオペレーターアイコン

ご契約の成立

お客さまが指定された日の午後4時より補償開始

医師の診査不要、その場でご契約!
 Webなら
8%割引!


事故が起こったら

安心の事故対応

日新火災は、日新火災事故受付センターにて24時間・365日体制で事故受付・事故相談を行っています。また、全国の拠点に駐在する専門スタッフの迅速かつ丁寧な対応により、お客さまに安心の事故対応をお届けしています。

日新火災事故受付センター

フリーダイヤル 0120-232-233

事故の受付・事故のご相談
受付時間:24時間・365日

保険金のご請求とお支払いまでの基本的な流れ

事故(就業不能)の発生から保険金お支払いまでの基本的な流れは以下のとおりです。


1.

弊社へのご連絡

病気やケガに伴う就業不能が発生したら、保険証券記載の証券番号をご確認のうえ、日新火災事故受付センター(フリーダイヤル0120-232-233)までご連絡ください。
保険金支払の対象になるのかな?と迷った場合もお気軽にご相談ください。


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2.

事故の担当者からご連絡(ご安心コール)を行い、以下の点について確認・ご案内します。


  • 就業不能の原因となった傷病名と治療状況の確認*  (*お客さまの同意をいただき、弊社が病院に照会する場合もございます。)
  • 必要書類のご案内(診断書・休業証明書・平均月間所得額を確認するための申告書の控え等)
  • 保険金のお支払いまでの流れ
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3.

事故の担当者より送付しました必要書類を弊社までご返送ください。

書類を取り揃える過程でご不明な点があれば、事故の担当者までお問合せください。

必要書類アイコン
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4.

審査終了後、担当者よりお電話にてご連絡(解決コール)を行い、保険金の支払内容等についてご説明します。

解決コールアイコン
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5.

4.のご連絡より一週間程度でお客さまご指定の口座に保険金をお支払いします。

保険金アイコン


事故対応フロー